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カナート(イズミヤ株式会社)は出店当時、素晴らしいことをいっていました。今後もそうあって欲しい

平成10年4月にカナート洛北店の計画が示されたわけですが、当時の計画概要書に「地域と共存共栄ができる地域繁栄重視の立地創造型の開発」にすると謳っています。

それが、京都市に届け出たホテルパートナーズ株式会社による「(仮称)カナート洛北増築計画」(なお住民説明会では「(仮称)アバンシェル京都建替計画」と変更されている)では、大型パチンコ店が建てられようとしています。この計画は名称にも示されているとおり、カナート洛北店の敷地と一体のものとして計画されています。

イズミヤ株式会社様、平成10年の開発理念はどこにいったのですか? 当初の開発理念に基づいて、パチンコ店の計画白紙撤回をホテルパートナーズに求めてください。